鑑定士
鑑定士について
 万葉色役術鑑定士(以下鑑定士)は鑑定士契約を遵守することを条件に、その中に規定されている3つの「鑑定士区分」に応じた活動を行うことができます。
 鑑定士の活動は自らが日々の実践に取り組むこと、次いで、志を同じくする仲間を見い出すことであり ... 鑑定 ... 講座 ... イベント ... 会員獲得 等において、各々の実績に準じた収益が発生します。
 鑑定活動は自由であり、活動の有無を含め、具体的な計画(スケジュール・地域 etc... )については各自の裁量に委ねられています。
《注》
鑑定士契約の詳細に付きましては「鑑定士の栞」に掲載されています。
当該鑑定士もしくは本部までお尋ねください。
鑑定士区分
鑑定士 伝習生
 「鑑定士」(かんていし)は、鑑定活動(単色役鑑定&基本鑑定)を実施(配分式の出力も可能)することができます。
 「鑑定士養成講座」を修了した後、本部と鑑定士契約(特別会員登録必須)を結ぶことで認定されます。
 鑑定士という呼称は、すべての区分の鑑定士の総称としても併用されますが、鑑定実績の少ない鑑定士に限り、便宜上「伝習生」(でんしゅうせい)と呼びます。
 「単色役鑑定士」(ひとえしきやくかんていし)の活動は「単色役鑑定」(イベント参加可能)に限定されます。
 「単色役講座」を修了した後、本部と鑑定士契約(特別会員登録必須)を結ぶことで認定されます。 
上級鑑定士 講師
 「上級鑑定士」(じょうきゅうかんていし)とは、鑑定士の活動に加え講座活動(万葉色役術講座&鑑定士養成講座)を実施することができる鑑定士を言います。
 鑑定士が「上級鑑定士講座」を修了した後、本部の承認を得ることで認定されます。
 上級鑑定士として講座を実施するためには、大凡100名以上の鑑定実績と本部の認定が必要になります。
特別鑑定士 本部代行
 「特別鑑定士」(とくべつかんていし)とは、上級鑑定士の活動に加え本部の代行(上級鑑定士講座&勉強会etc...)を実施することができる鑑定士を言います。
 上級鑑定士が「特別鑑定士講座」を修了した後、本部の承認を得ることで認定されます。
 特別鑑定士として活動を実施するためには、大凡10回(人)以上の講座(講師)実績と本部の認定が必要になります。
フレンドリーサポーター
 「FS」(フレンドリーサポーター)とは、万葉色役術公式ウェブサイトに会員登録している「普通会員」の総称です。
 鑑定士としての活動はできませんが、万葉色役術を実践するための各種特典を享受することができます。
鑑定士のご紹介
copyright-2006-万葉色役術.